7月1日より¥53,800(税込)に価格改定
「自信と風格をもたらす一生ものの相棒」
圧倒的な耐久性と履き心地
ワークブーツとして誕生した#875は、タフな作りと、足に馴染む履き心地を両立。
長年にわたって愛され続けているロングセラーモデルです。
経年変化を楽しめるレザー
オロ・レガシー・レザーは、履き込むほどに深みを増す美しい経年変化が特徴。
自分だけの1足に育て上げていく楽しみがあります。
普遍的なデザイン
どんなスタイルにも合わせやすいシンプルなデザインは、カジュアルからフォーマルまで幅広いシーンで活躍します。
アメリカのワークブーツの歴史を感じられる一足
長きにわたり愛され続けてきた歴史と、職人の手仕事が作り出すクオリティを体感できます。
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レッドウィング社は1952年、白く底が平らでクッション性に富むトラクショントレッド・ソールをワーク・ハンティングを用途とする男性用のブーツに初めて導入し発売しました。
8インチ丈のブーツ#877です。このブーツは発売と同時に大成功を収め、数年で様々なバリエーションが広がりました。
6インチ丈の#875もそのひとつです。
モカシンタイプのつま先(モックトゥ)などが持つ履きやすさ。
どのような場所でも歩きやすく長時間履いても疲れにくいトラクショントレッド・ソール。
さらに、良質なレザーや堅牢なつくりがもたらす機能性と耐久性で、ワーカー達に絶大な支持を得て、アメリカを代表するワークブーツとなり、その後約65年経った現在でもレッドウィングを代表するブーツとして愛され続けています。
この#875には、1950年代の発売当初より1990年代までオロラセットと呼ばれるブラウンのオイルドレザーが使われていましたが、その長い歴史の中で時には明るいゴールドのトーンを持ち、また時には赤みが強くなりとその色合いが何度か変化しました。
2014年にレザーを本来のオイルを豊富に含むオレンジがかったブラウンのレザーに戻すことになり、出来上がったのが現在のオロ・レガシー・レザーです。
特にスムーズな銀面を持つ原皮を選び、なめした後に染め上げるのみで銀面に塗装を一切しないため、自然な肌目を持つレザーに仕上がっています。
履き込むほどに表情を増し、味わいが深まります。
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透け感:なし
裏地:なし
伸縮性:なし
光沢感:なし
生地の厚さ:普通
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【スタッフレビュー】
見た目のボリュームに比べて、履き心地は快適です。
耐久性もあり、どんなシチュエーションでも着用できる機能性抜群のブーツです。
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【素材】
レザー:オロ・レガシー
アウトソール:トラクショントレッド
インソール:レザー
製法:グッドイヤーレザーウェルト
ラスト:No.23
【生産国】アメリカ合衆国